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たらこにも「天然造り」を。 昔ながらの製法、北海道産の原卵と自然食の調味料で。 |
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【たらこ現在製造中です】 とくに時間がかかるのは、「血抜き」。 |
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「むかしながらの製法」。 無着色・無添加はもちろんのこと。 それは究極の手造りだったのです。
わたしたちにもわかりません。 しかし、羅臼産のすけとうだらは最盛期(平成2年)のおよそ1/10の水揚げにまで減っているのです。 左写真: 力を入れず、ていねいにすり込む (これは真子:ひと腹分です) じっさいには、たら子を「もむ」というより、やさしく「なでる」という感覚です。 |
| このたらこ、知床産(羅臼)の貴重な前浜ものすけとうだら原卵。 無着色、無発色剤。
最高の原料には最高の調味料を。 そして、製造後の熟成期間もたっぷりととっています。 ●サラサラ粒子の特目付(めつけ)。
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なぜ、一般のタラコには着色料や発色剤が使われているのでしょうか?
知床三佐ヱ門本舗では、たらこの色のバラツキよりも味・品質を重視しております。 もちろん、食欲にかかわるような色の悪いもの、あまりに血管の目立つものなどは外しております。 |
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こちらはこのタラコをお買い上げいただいた佐々田様から。
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【主たる原材料】 ・スケトウダラ卵 (北海道知床羅臼産)
【副たる原材料】 ・蒙古塩 (モンゴルが一億年以前に海だったなごりの岩塩、清浄度が高い) 副原材料のそれぞれについては、しれとこ粕漬の天然調味料にさらに詳しい記載がございます。 |
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